鳳湯「赤ラベル」(入浴用キミオライト製品)

月光キミオライト 驚愕のテラヘルツ波動鉱石

「月光キミオライト」驚愕のテラヘルツ波動鉱石

「THz(テラヘルツ)」についての詳細な情報は、社団法人日本テラヘルツ協会会長 新納清憲氏

近年、テラヘルツ波という非常に高い周波数帯の波長が、先端科学及び各種産業の研究分野の注目の的となっています。
何がテラヘルツ波なのかというと、一番分かり易いであろうと思われる説明が、「携帯電話及び、衛星放送で使用されている周波数帯「GHz(ギガヘルツ)帯」の更に1000倍以上の周波数帯域のことを指します。」というと少し実感を頂けるのではないでしょうか。
この周波数帯の研究が出来るようになったのは近年のことで、それまでは研究開発を出来る技術が確立していなかったというのが実情のようです。

「GHz(ギガヘルツ)帯」とは、10億Hzの帯域の周波数です。
「THz(テラヘルツ)帯」とは、1兆Hzを越す帯域の周波数です。
「THz(テラヘルツ)帯」の波長の特徴は、にわかには信じがたいことですが、実はエックス線など被爆や破壊を伴う放射線の替わりに、同じ機能性を持ちながら生物に良い影響を与えることの出来る波長、副作用の心配のない波長であるということです。

「GHz(ギガヘルツ)帯」という波長は、現在「電波」というカテゴリーに属していますが、「THz(テラヘルツ)帯」はちょうどその「電波」領域帯から、赤外線や赤い色の光など「可視光線」に至るまでの、ちょうど中間に位置する「中間波長領域」に属しています。
テラヘルツ未満の波長は「電波」の領域に属しており、テラヘルツ帯以上の波長は「可視光」の領域にも属しているといえます。
現在のところ、テラヘルツ波の応用は宇宙探査や、医療分野等にて研究と実用化が進められているようですが、今後あらゆる分野の科学的研究と、実生活の中での応用が進められて行くであろう、非常に先端的かつ実用的な分野の研究課題です。

更にこの「THz(テラヘルツ)帯」の波長の特徴は、生物・植物等が生来的に持っている波長でもあるということです。
それは、「THz(テラヘルツ)帯」の波長を乳児や子供等は特に高いレベルで放射しており、また健康的な状態を維持している人からも顕著に放射されていることがわかってきているようです。そして、病気や健康を害している人からは「THz(テラヘルツ)帯」の波長がより少なく放射されていることから、生物の生命力に関係する重要な要素を持つ鍵をこの「THz(テラヘルツ)帯」の波長が持っているのではないかというのが、多くの研究者の見方であるそうです。

生命力に関する鍵として挙げられるのが、この「THz(テラヘルツ)領域」の波長を照射された傷ついた細胞が、生来の正しい状態へ回復して行くという作用が確認できているそうです。それぞれの細胞の機能が本来の状態へ回復する作用があるということは、人や生物の生物的エネルギーの在り方が、本来の健康な状態へ心身ともに戻る可能性が開けてきているのではないか、ということが関連付けて考えられます。このようなことから「THz(テラヘルツ)」波を生命光線、または生命エネルギー光線と呼ぶ科学者も多くいるといいます。

様々な有用性が唱えられている「THz(テラヘルツ)」波ですが、生物の構成要素の中の「水」に大きな鍵が隠されています。
それは「THz(テラヘルツ)」波を非常に良く吸収できる素材が私達人間の体の70%近くを占める「水」であるということに起因します。

水はテラヘルツを吸収するとともに蓄積し、また放射するという性質を持っているのです。バッテリーのようにテラヘルツを蓄積して、また放射するというのですが、実は「月」からテラヘルツが照射されていることが近年明らかになってきました。
植物や、生物の成長は月のテラヘルツ波を夜の間に吸収・蓄積し、日中は蓄積したエネルギーを使いながら(放射して)生命活動をしていることから、生物の生命と成長を司るのがテラヘルツであるという見方が大きく支持されてきているようです。(植物の種が芽吹く力の源は月から放射されるテラヘルツであるそうです。)
そして、この見方を否定することが非常に難しい状況があります。なぜなら、物質を構成する基本要素、分子構造の元である、原子核とその周りに存在する分子の運動を支配している周波数が、すなわち「THz(テラヘルツ)領域」の波長をもたらす運動(=振動)であり、原子核と分子の構成を維持する為の運動である回転運動(引き合い)の振動数が「THz(テラヘルツ)領域」波なのです。このことによって生命活動を維持していく為には「原子・分子間の振動による構造の維持」がなされなければ物質としての存在ができないばかりか、今のこの空間すら維持できなくなってしまうのだといえます。
生命ばかりか、物質の構造を支えている物質存在の根幹を支える振動数が「THz(テラヘルツ)領域」波の周波数であるということが、これで明らかに理解頂けることと思います。

非常にスケールの大きな話まで展開してしまう「THz(テラヘルツ)帯」の話ですが、実は「THz(テラヘルツ)帯」の周波数は宇宙にあまねく偏在している電磁波の周波数だそうです。
宇宙の進化や地球の進化も、大本の「THz(テラヘルツ)領域」の振動が外部からもたらされ、また自らの力でも維持することによって、生命の進化や成長、人類の文明の発達までもが実現できているということが、以上の情報に依り理解できるのではないでしょうか。
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テラヘルツ波動鉱石
「月光キミオライト」驚愕のテラヘルツ波発生鉱石

「月光石キミオライト」とは驚異的な「THz(テラヘルツ)」波を放射する天然鉱石です。
単に「THz(テラヘルツ)」といっても、通常自然界や人の発する「THz(テラヘルツ)」波は、科学的に測定しても非常に微弱なものでしかありません。

実際にテラヘルツの測定をされた、社団法人日本テラヘルツ協会会長 新納清憲氏が「月光キミオライト」の「THz(テラヘルツ)」波放射レベルを測定器で測ったところ、メーターが振り切れて計れなかった為、新たに測定器を作り直さなければならなかったと、櫻井氏の書籍にも記されております。
非常に高いレベルのテラヘルツ波放射を持つ鉱石に特殊な加工を施すことにより、その放射レベルは更に驚愕的なレベルまで高められることとなりました。
実際「キミオライト」が発見された時、このテラヘルツ関連の開発業界の中では大きな波紋が起こり、誰もが驚きを隠せなかったといいます。
何が凄かったのかというと、自然界では非常に微弱なレベルでしか測定できないレベルの「THz(テラヘルツ)」波が測定限界を遥かに超える大きなレベルで放射される物質が存在し、又その物質の処理によって更なる高いレベルの「THz(テラヘルツ)」波が実現できたこと、そのレベルの圧倒的な量により、今後の「THz(テラヘルツ)」の開発・利用・研究が大きく前進するであろうことの衝撃が、テラヘルツを知る人々の間で走ったということです。

霊的な力を発揮する、月光石キミオライト

科学的な視点からご紹介しております「月光石キミオライト」ですが、科学的な視点のみで櫻井氏との接点があった訳ではありません。自らの著書「出口王仁三郎の遺言」にもあるとおり、数々の霊石との出会いを重ねておられる氏と鉱石の出会いとは、やはり意味深いものがあるようです。
書籍にも少し記述がございましたが、この「月光石キミオライト」は、類稀なるエネルギー的・霊的な浄化の力を持っているそうです。一兆Hz以上という非常に高い周波数は、様々なエネルギー的な滞り、停滞しているエネルギーを激しく振動させ、本来あるべく姿でいられるような方向にエネルギーを調整する事によって、霊石としての大きな役割が与えられているといいます。

櫻井氏の鉱物に関する知識・理解には独特の奥の深い智慧が有り、その特徴は各種の発明品の中で充分に活かされております。
知識のある方が同じように真似をしても、まったく違う物が出来上がってしまったり、それがエネルギー的に有効なものではなくなってしまったりします。
一つ一つの作品が、深い理解と智慧に基づいて創られています。
「五六七サウンド」でご紹介している、櫻井氏の作品が驚異的な「THz(テラヘルツ)」波を発生する「月光石キミオライト」を使用して制作されたものであるということは、このような意味を持つものであり、櫻井氏の手による作品であるということの価値は、何にも代え難いことである事を最後にお伝え申し上げます。

鳳湯「赤ラベル」(入浴用キミオライト製品)