>>> 豊穣の音 <<<
「 五 入 天 氣 」

「 音の調べ 身に浸みて聞く 我が身かな 」


アーティストの在るがままの表現を直に伝える

・・・ Aurora Sound System ・・・

※ ヒーリング・癒し・活力が漲る音を創るシステム

※「オーロラサウンドシステム」とは、電気を根本から変容させる装置です。“サウンド”とありますが、これは電源(電気)を変える事に拠って、音そのものを進化させる為のシステムです。
概要は音響機器向けに説明しますが、この機能及び技術はIT機器を筆頭に電気製品全般に効果的に使用できます。

オーロサウンドシステムは、人々の「感性」と「細胞」に対し、類い稀な親和性が有る、リラックス効果、癒し効果の高い、音楽と照明を演出する為のシステムです。(音響・照明機材等を使用します。)
電気を変えるだけで、如何にどれだけの事が変わるのか、本当は皆様の耳と身体で体験して頂くことが一番の説得になりますが、このページでは出来る限り言葉で説明いたします。

※ 心と身体に調和する心地良い〜音の体験の為に・・・。


現代の技術は音楽のあらゆるレベルの音を収録することはできますが、感受性に最も響く領域の「活きた表現」としての「音の振動の」を再生する事が本当に出来ているでしょうか?
その部分は、視聴者側の想像力に訴える事はあっても、表現者の音に込められたエネルギーまでを直接に伝えることができているかどうかにはまだもって疑問が残ります。

多くのアーティストの方は自らの表現を、そのまま、自然体で視聴者に伝えたいという志しを持っていると思います。オーロラサウンドシステムは、高次元の繊細さとダイナミックさが共存し、尚且つ、心と身体に深く調和のとれる理想的な心地良いサウンドを創出します。
しかし残念ながら、この音は多くの方には想像が出来ない音とも言えます。なぜなら、まだこのレベルの再生音を聞く場所はどこにもないのです。(笑)
このシステムはありきたりの高音質な変化を目指したものではなく、電源(電気)を変容させる事で、スケールの広い宇宙的な表現力を持つ音を実現する為のものです。
録音、公演に際して「Aurora Sound System」を使用すると、音の質感が、アーティストにより忠実な表現となり、感性に対して非常にリアルで自然な音、そして視聴者に対しては深い調和をもたらす心地よいサウンドにチューニングされます。

何故、そんなに電気電気と主張するのか?

「Aurora Sound System」は、電気についての新しい解釈を現実に顕した、進化した電源システムです。
「電気の《質》」について追求を重ねたこのシステムが行き着いた世界は、録音や再生時に於ける、音響機材を稼働する為の「電気の《質》」を「変容」させると、「音の在り様、波動、心と身体への“浸透力”、会場の空間」が体感的に想像を超えた変容を遂げるということなのです。この場合、演奏者、視聴者、会場空間が、音を通して「統合」されるという表現を使っても差支えは無いと思われる変化が感じられます。

演奏の際、アーティストの演奏環境にはストレスの無い快適さが加わり、オーディエンスとの感性の循環が非常に容易になります。そして、観客の感性に対して卓越した親和性を持つサウンドが実現し伝えたい事の直接的な受け渡しが容易に実現する音楽空間が実現します。

違いがあるから面白いシステムです。

オーロラサウンドシステムは、電気を使う機材の性能をより充分に活かす特性があります。
そして演奏内容や楽器に合わせた最適化が可能な、柔軟性を持つ電源システムです。
楽器や演奏内容に合わせてチューニングが可能な電源という手法は、電源=固定化したもの、という従来の基本概念を過去のものにし、電気というエネルギーの持つ無限の可能性を垣間見る為の独自の概念として、五六七サウンドが実践しています。

オーロラサウンドシステム概要


※ 大小イベント等の音響・照明機材向けのサウンド&電源チューニング。
 (バンド、リラクゼーション・ヒーリング、瞑想、ヨガ、講演会、上映会、等々)
 使用例:PA用電源 楽器用電源 照明用電源等

※ レコーディング〜編集〜製作に於ける機材の電源チューニング
 収録音のディティールの深さ、ニュアンスの説得力、録音時の快適性、等々多くの違いが有り。
 ソロ〜大編成のダイナミックなサウンドまで様々に対応。
 使用例:録音 トラックダウン マスタリング時の機材用電源
     トラックダウン後のファイナルチューニング

※ 映像関係の各種電源用途への使用も効果が有ります。(バッテリー含む。)

音源の種類:
楽器全般・声・自然音・ソルフェジオチューニング・等々(映像も可能)

適用方法例:
電気使用楽器は電源に使用。(エフェクター等も含む。)
音響機材はミキサー、エフェクター周り、アンプ、パワードSP等の電源として使用。
マイク、ピックアップ等の場合はミキサー・アンプ等経由で音源の増幅時に適用。
映像等の場合はディスプレイ・プロジェクター及び音声用機材の電源に使用。

「 調べ聞く 眼を瞑りつつ 身の霊の
   ゐと可笑しきや 春の頃かな 」


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※ 電気についての新しい解釈。
「Aurora Sound System」についての概要説明。

※「電気の《質》」についての探究と、明らかになって来た事実。


音を出す為の機材の質は勿論重要ですが、それ以前に“機材を稼働する時の「電気の《質》」”が変容すると、「音の在り様、波動、心と身体への浸透力」は総合的に体感的に変容することが体験できます。
「Aurora Sound System」は、楽器、録音・PA等の機材の電源として使用します。この装置によって変容された電気の質に応じて、通電された機材が変容し、結果としての「音の質」が変化・変容します。音声信号は直接加工しません。電源システムの一般的な理解と違い、ここでは音が「如何に心地良いか?」を基準とすることが来ます。「心地良い」には測定器が無い為、人の耳での判断が全てです。良い音を作る事が十二分に可能なこの時代に「如何に心地良いか?」を基準に出来るのがこのシステムのとても大きな特徴です。

※ 親和性のある音とは? 疲れない、そして元気になる音

音楽を聞くということは、音楽以前に先ず音を感じるという要素が前提にあります。耳で聞くのは勿論のこと、音波である音の振動は、表皮を通して身体の最も深い部分の細胞にまで、万遍無く影響をもたらしているということを充分考慮する必要があります。
音楽を好んで聴く人ならば、音楽が気分や精神的なバランスに影響を与えるということは体験を通して理解できる事と思います。
音の響きの善し悪しが体全体に影響を及ぼすと理解するのは自然の成り行きです。大袈裟ではなく、体内の細胞レベルにまで音は影響を与える事が出来、音波の振動が身体の中にまで浸透するのは物理的に明らかに理解できることです。長年の経験の中で導き出されている事実は、細胞が良いと感じる事が出来る「音」であれば、「細胞」の日常の緊張が緩み、体の奥深くにまで音が浸透することが出来ます。
体験を通して、身体的、精神的にも聞く前より聞いた後の方が、コンディションが良いと感じられるのが「Aurora Sound System」の特徴とも言えます。

電気の「質」という面から見ると、例えば、映画を鑑賞した後に感じる頭痛感、大音量の音楽から感じる近寄り難い感じ、これらは「電気の質」に由来する感覚である可能性が高いと思われます。
これらの音や刺激を、細胞が受け入れを拒否している事による感覚的反応の意識への訴えであると考える事が出来るならば、「Aurora Sound System」はその正反対の性質、細胞が受け入れたいという姿勢を訴えてくるものであると言えます。
例え大音量であっても調和的な感覚が損なわれず、心地良さを侵害しない限りは、上記の違和感は感じないはずなのです。その身近な具体例として、最近の大手の映画館やごく一部の大手メーカーの液晶テレビはその事を考慮したシステム設計や、製品作りをしている事に気が付いた方はいらっしゃいますでしょうか。まだまだ次元の違うレベルではあっても、既にこの様な世界は始まっているのです。

耳と感性の肥えた方へ。
音が良いだけでは物足りなくはありませんか?

心身への精妙な影響を考慮した「電気の質」を実現した「Aurora Sound System」による再生音が、他と大きな違いを産み出しているということへの理解は、体験するのがやはり一番近道であるのには違いはありません。。

アーティストの真摯な表現をストレートに電気信号に変換するのは「Aurora Sound System」の得意とするところです。音楽の繊細な表現とも言える、人柄が滲み出すような音や、自然回帰的、瞑想的、内的な進化を感じさせるような音楽の表現を、高次元的な音質でありのままに再生することで、聴く方も演奏する方も共により調和した空間の中へ深く入って行く事が可能になります。音の響く空間も調和し、その空間そのものが調和的な高波動の空間へ変貌します。
この様な空間波動をも変えてしまう本当の表現は、録音機材やPAシステムにとって非常に難易度の高い表現です。もちろん演奏音に拠って空間は変わりますが、変わる空間の質という部分が「Aurora Sound System」の主題なのです。アーティストの表現した本当の音とは精妙なニュアンスであったり、音の綾(あや)のような音の中に隠れた仕草であったりする場合も多いと感じます。これは通常の機材では音としての記録・再生は出来ても、そのリアルな感覚的表現を、感覚的表現のままの形で再生することは出来ないようです。実際のところ、リスナー側が、聴感上の補正を自らにかけた上で、想像的に多分そうであろうというところの感覚を自らに投影させているという事が見出されます。「Aurora Sound System」はこの繊細な表現をしっかりと録音・再生し、また再現時もその表現をそのまま引き出す事が出来るのが大きな特徴です。

※ たかが電気、されど電気

※ 電気なくして文明は成り立ちません。電気は現代文明を維持する基盤中の基盤です。

一概に電気と言っても厳密に感覚を使って感じてみると違いはあり、火力・水力・太陽光などの発電方法によって体感する電気の質の違いに其々特徴を感じることが出来ます。
しかし、どのように感じるかは個々人の表現する言葉や感覚に依って様々ですが、差異は無いという結論には、進化しつつある現代の人々にとってむしろ非現実的な結論とも言えます。
一見捉えどころのない電気というエネルギーの「質」に判断を下す、と言う事を「万人に共通する価値」という枠にあてはめて表現することは元来出来ない事を充分承知しています。

※ 高次元的・高波動の音エネルギーが価値観を揺さぶります。

567サウンドが強く発信したい重要なポイントは、発電方法の違いによる音の変化は大した違いではありませんが、その次元ですれば全く比較にならない、まるで分野の違う電気が持つ、電気エネルギーの高次元的な可能性です。この感覚を体感してしまったなら、価値観の大きな変化を受け入れざるを得ません。
電気の「質」が変ると体感する感覚がここまで違うのかという事実を経験すると、電気というエネルギーに対する現在の限られた世界観が、広大無辺の世界観に向けて、大きく舵を切らされる可能性が秘められています。「Aurora Sound System」の最大の魅力はこの違いを体験することであるとも言えます。